● 寒河江市長 佐藤 誠六氏
構造改革を推し進め、その流れを止めてはなりません。地方分権、三位
一体改革を実現し、地方が力をつけなければならぬ大切な時期です。行財政改革大綱、第五次振興計画を策定中の本市にとって、従来から「国から地方へ」を掲げて、尽力なされてきた遠藤先生に拍手を送り、今後のご健闘を心からお祈りいたします。
●河北町長 田宮 栄佐美氏
エンタケ代議士は、財政に明るい国会議員として、さらには地方に対する傾斜配分議員連盟のリーダーとして常に地方の目線に立った政策立案に奔走されておられまして、誠に感謝に堪えないところであります。特に、谷地橋4車線化をはじめ、町中心部活性化のための「まちづくり交付金事業」の採択、荒小屋地区の築堤のための調査費をつけていただくなどエンタケ代議士によるものであり、重ねて御礼申し上げます。
今後も地域に密着した政策課題解決のために、今こそ河北町はこれまで以上に遠藤武彦代議士の力を必要としているのであります。
●西川町長 近松 捷一氏
日頃、私どもの西川町に対しまして、多大なるご指導、ご鞭撻をいただいておりますことに対し、先ずもって心から御礼申し上げます。
本町は、これまで月山、朝日連峰の懐に抱かれた豊かな自然を生かしながら、住みよい町づくり、西川町らしい町づくりを行い、県内外から高い評価を受けてまいりました。しかし、現在、長引く不況により「三位
一体改革」など地方自治体は、大きな転換を迫られております。
このような中にあって、昨年、町制施行50周年という節目の年に、新たな町づくりの指針となる、協働のまちづくりプラン「豊かさと自立への挑戦」とする西川町第五次総合計画を策定いたし、更なる郷土発展を目指して、この難局を乗り切らなければならないと強く思っているところであります。
「地方が良くならなければ、国が良くなるはずがない。地方経済の活力なくして、国家経済の繁栄もない。」とする政治理念のもと、さらなるご活躍をご祈念いたし、共に明るく元気な郷土を作っていきましょう。
●朝日町長 鈴木 浩幸氏
遠藤武彦代議士には、常日頃から私たちの複雑多岐にわたる意見や要望を公正かつ厳粛に受け止められ、真に私たちの負託に応えていただいていることに感謝申し上げます。常日頃から「地方が良くならなければ、国が良くなるはずがない」を政治理念として、私たちの住む地方の発展をめざして住民の視点にたった政治活動に奔走しておられることに改めて敬意を表します。我が国の景気動向は、国においては回復の兆しがあるというものの、地方経済への波及の実感は乏しく依然として厳しい状況が続いております。また、2006年からは人口減少社会が到来するといわれ、約700万人の団塊の世代が高齢期を迎えるなど、世界で誰もが経験したことのない小子高齢社会が目前にせまっております。今、国や地方では、このようにめまぐるしく変化する社会情勢に的確に対応できる体制の確立が望まれるところであります。
国が抱える財政問題や社会保障制度問題など、改革を強力に押し進めていかなければ地方も国も良くなるはずはありません。地方の発展はエンタケ代議士の政治活動にかかっているといっても過言ではありません。私たちは地方の発展を、「エンタケ」に託します!
政治信念を貫きとおし、地方そして日本の発展のため一層ご活躍いただくことをご期待申し上げ、激励の言葉といたします。
●大江町議会議長 黒川 英夫氏
地域の代表として一貫して課題に体当たりし、わが大江町のみならず、数々の実を結び多くの成果
をあげられていることに深く感謝しております。地方自治体の行財政のみでなく、農業、中小企業雇用、そして、産業の再生、教育、福祉、治安などすべて重要な課題が山積している。このときこそ、「一道仁貫」を座右の銘として「安全・安心の国づくり」「地方が良くならなければ、国が良くなるはずがない」と訴える政治哲学を持つ政治家こそ、政治の舵取りにふさわしい。この人こそ遠藤武彦代議士である。
●寒河江・西村山後援会長 菊地 眞氏
「一寸先は闇」と言われる政治の世界で、私たちは誰を信じてついていけばいいのだろうか。選択を迫られるといつも思う。
私は迷わず「正道を歩む信念を持った人」を選ぶことにしている。
いまは「政党政治の時代」だから、党の選択と人物の評価を同時に行なわなければならない。
今回の郵政民営化関連法案が参議院で否決され、衆議院が解散されましたが、政党政治である限り造反者に対する党の締めつけは当然のことと理解できる。
「エンタケ」は今回、党の方針に従い賛成票を投じたことは評価できるし、前の農水副大臣の時のBSE問題処理のことなども含め、「信念の人」であり、「人物」としてもいよいよ「成熟期」に入り期待している。
大いに支援していかなければならないと思っている。
今まで以上のご支援をよろしくお願いいたします。
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