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いつも当ホームページをご覧頂き、ありがとうございます。
エンタケ代議士のタイムリーな話題を提供しようと努力しているところですが、なにぶんエンタケ代議士とその取り巻く環境の変化が著しく、何がタイムリーな事柄か、悩むことが多くありました。皆様ご案内のとおり、エンタケ代議士の農水副大臣就任以来、BSEやら相次ぐ食糧偽装問題などなど・・・次から次へと出てくる諸課題の対応でエンタケ代議士自身、「気の休まることがなかった・・・。」と話しているような多忙さでありました。
いつもエンタケ代議士の近くにいる秘書に聴いてみると・・・・
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「BSEでは、全国のその日の肉牛検査の結果が夜の11時頃わかり、おやじ(=代議士)の自宅や携帯電話に報告が入ります。検査の結果に胸をなでおろしたり、二次検査の結果待ち(早朝5時頃)まで休まることがなかったようです。これが全頭検査(平成13年10月18日)以来毎日続いたのです。陽性反応が出たときには地元に戻ってきたばかりなのに、予定を全てキャンセルして農水省に引き返したこともありました。BSEだけですら、このような現状でしたから、他の問題も含めるとなると、いかに大変だったか伺い知れます。」 |
秘書は続けます。
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「なにが大変だったかといえば、悪宣伝されたことです。食の安全と安心の確立のため、それこそ日夜努力していたおやじは、ストレスで円形脱毛症になってしまったのです。思い切りの良いおやじのことですから丸刈りにしたところ、これが抗ガン剤のせいだ、などと宣伝されてしまいました。まるで違う話です。これには怒りを通り越してあきれてしまいました。しかしそこで、『そんな悪宣伝に惑わされるな!地域のため、日本のために頑張った結果の姿を、悪く利用したい人にはさせておけ!己の道を誠実に歩くことが一番の宣伝になるんだ。』と支持者の方からお叱りを頂いた時には気持ちを新たにしました。」
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私たちも、「地方が良くならなければ、国が良くなるはずがない」という思いを持っております。この思いを持ちながら、国政を観、誠実にホームページづくりを展開して参りたいと存じます。
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